第2回 『レキジン・アトリエ Season 3』歴史学/人類学の現場から 2020年12月15日(火)19:00~開催のお知らせ

第2回 『レキジン・アトリエ Season 3』歴史学/人類学の現場から

2020年度 筑波大学大学院人文社会ビジネス科学学術院人文社会科学研究群公開講座

人文学学位プログラム歴史・人類学サブプログラムが主催する公開講座「レキジン・アトリエ Season3」を
下記の要項でオンラインにて開催いたします。今回も歴人サブプログラム教員のお二人に、研究者としての
経験談を中心にお話していただきます。談話会的な催しで、事前申し込みも不要です。歴史学、人類学にご
興味をお持ちの方の参加を心よりお待ちしております。

日時:2020年12月15日(火)19:00~21:00
会場:Zoomによるオンライン開催
話者:
 津田 博司(西洋史学):コロナ禍にふりかえる記憶としての歴史学
 板橋 悠(先史学・考古学):ときどき考古学者

※ Zoomミーティングへのログイン情報は後日、当サブプログラムHP
https://www.histanth.tsukuba.ac.jp/publication/#rekijin-atelier)へ掲示します。
(事前登録は不要です。)

レキジン・アトリエ(https://www.histanth.tsukuba.ac.jp/publication/#rekijin-atelier
歴史・人類学専攻/歴史・人類学サブプログラム(https://www.histanth.tsukuba.ac.jp/

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